CONCEPT

Mamakomo Communityは、全てのママに「情熱」を「カタチ」にする「働き方」を提案し、
「シゴト」も「子育て」も思いっきり誰よりも楽しむ「生き方」を広めています。
「ありのままの自分」をさらけ出し、どんな人生も楽しみに変え、
ママが自分の人生を楽しむ!そして、
その姿を見て子ども達も安心して育っていける世界を作っていきましょう!!

せっかく女性として生まれたのだから、
シゴトだけでなく母親としての人生も楽しむ!
仕事と子育てで追われる毎日…

私はワーママとして毎日朝から晩まで時間に追われる日々を過ごしてきました。大好きな仕事も続けたいけど、このままだと子どもの成長を側で見守ることが出来ず子育てが終わってしまう。仕事を辞めて専業主婦になろうかと悩んでいたところ、次女が待機児童になりました。まさか、自分が待機児童になるとは、、、本当に働き方を変えなければならない現状が待ち受けていたのです。

社会が変わるのを待つのではなく自分が変わる

私一人が、社会を変えるにはあまりにも力が小さいため、私は社会が変わるのを待つのではなく、自分の働き方を変えることを選び「起業」を決意しました。 私は「起業」したことで、新しい世界を知りました。「自分の人生」は自分で切り開くことができ、一度きりの人生不満ばかり言いながら過ごすのではなく、思いっきり誰よりも楽しまないともったいない!!と思うようになったのです。

キラキラ輝くママの姿を見て子どもも笑顔になる!
楽しみながらシゴトをしていると仲間が集まった

SNSで「シゴト」も「子育て」も両方楽しんでいる姿を発信し続けているうちに、私の周りには「シゴト」も「子育て」も両方楽しみたいという起業ママさんが集まってきました。コミュニティメンバーは、いつも笑顔でシゴトも家庭も楽しんでいるのでキラキラ輝いています!

私が笑顔になると子どもたちも笑顔に

そんな人生を楽しんでいるママの姿を見て、子どもも笑顔になりママのように楽しく生きていきたいと自己肯定感高く育ちます!これからの未来を担っていく子どもたちが、自分で人生を切り開いていくチカラを持てるようになること、どんな人生でも楽しめるようになることこそが、子どもたちにとって一番大切なことなのではないでしょうか。

VISION

コミュニティメンバーはそれぞれ自分の「情熱」を仕事にしており、食で子どもの未来をキラキラ輝く世界にしたい! ワンオペ育児で孤独に子育てしているママさんを助けたい!妊活中の方の心と体のサポートをしていきたい! 頑張っている女性を応援したい!という志の高い方がたくさんいます。 私一人の力では変えることが出来なかった社会をクライアントさんと一緒なら変えることが出来るのではないかと考えています。 子育てしやすい環境を整えたり、ママが働きやすい環境を整えるためにクライアントさんの活動を 更に広めるサポートをしていきたいと考えています。

社会に貢献できる人を増やしたい

私たちMamakomo Communityは、「ママとして」「妻として」そして、ありのままの「自分として」人生を思いっきり謳歌し、 自分の情熱をカタチにして社会に貢献できる人材を育成していきます!

自己紹介
濱中 貴代 -Hamanaka Takayo-
1983年4月生まれ。
大阪大学・医学部保健学科看護学専攻終了後、大阪市立大学附属病院に就職。
2011年、結婚を機に上京し訪問看護師へ。翌年長女を出産。ワンオペ育児で毎日時間に追われる日々を過ごす。
2015年、次女を出産。職場の託児所に預けながら勤務。
2017年、「園庭や行事のある保育環境で育ててあげたい」という思いで保育園に申し込むが待機児童になる。働き方を変えるべく「自由な時間に働いて仕事も子育ても両方楽しみたい」との想いでおうち起業を決意。起業塾に入り3か月で集客コンサルタントとして起業。その後、起業サポーターとしてオンライン起業塾「ママコモ起業継続コース」の提供、起業ママさんのコミュニティ運営を開始。
起業して11か月後にMamakomo Community合同会社を設立。
子どもと過ごす時間をたっぷり持てる、
ママと子どもの笑顔を育む起業サポート。

大阪府出身。幼少期、楽しく子育てをしながら働く母の背中を見て育つ。その後、人の役に立ちたいという思いから、医師を目指すも、受験に失敗し看護師となる。 国立大卒業後、 赴任した病院で過酷な手術担当を自ら希望。仕事の合間に取り組むノート勉強や、通常業務に加えた夜勤バイトで臨床技術を磨き、さらなるキャリアアップを目指す。

仕事にやりがいを感じる一方、不規則なハードワークから、身体に不調が生じ将来の結婚や子育てを見据え、より人間的な暮らしがしたい、そんな思いが強くなった頃、 結婚を機に上京が決まる。

上京後、昼間勤務の訪問看護の仕事に就き、その翌年長女を出産。知人もいない土地での子育てで、 産後うつを経験。早く社会とつながりたいと仕事復帰するが、待ち受けていた待機児童の壁。唯一入れた、園庭もない小さな託児所に娘を預ける。 仕事に穴を開けまいと、発熱した娘に薬を飲ませ登園させる日々。かつての母のように子育てを楽しめず、 働くことでの娘へのしわ寄せに、罪悪感を抱く。 数年後、長女が入園できた幼稚園で、 園庭、行事、負担のない保育時間と、「子育ての理想」を目の当たりにする。 仕事を調整しないとこの環境を子どもたちに準備できない悔しさから、一念発起。「労働時間に合わせて保育環境を選ぶのではなく、 自由な保育環境を選べる働き方」に変えるために起業する。

2017年5月商品ゼロの中、起業塾へ。 持ち前の勤勉さと独自のノート勉強術で、学びに忠実に発信をスタート。看護師時代に培ったコミュニケーション力や自身の経験をもとに、ゼロから起業を目指す女性に、SNSを使った起業法を伝え、退職の翌月には月商 7 桁を達成。

発信をほぼ休むことなく楽しみ、とにかくエネルギッシュに日々新しいことに挑戦していく姿が、少し先行く背中になり、「私にも出来る」とクライアントのやる気を引き出す。高額商品受注やゼロからの実績、過去最高月収など、続々と成果が出ており、運営するコミュニティは、仕事も子育ても両方楽しみたい起業ママ30名ほどにものぼる。

子どもとの時間も、母親としての役割も、そして仕事も!働き方を変えたい、そう起業を決意したママたちに自身の背中を見せ続けることで、ぜひこの働き方を手に入れてもらいたい、そんな強い思いから活動を続ける。 【仕事も子育ても両方楽しむママを増やしたい】というビジョンを掲げ、2018年7月Mamakomo Community合同会社設立。 女性が働きやすい環境や子育てしやすい環境を整え、社会にも影響を与えられる存在になるため更に活動を広めている。

プライべートでは、2 人の女の子のママ。 一番のメンタ ーは夫。SNS 投稿用の母娘写真を撮るカメラマンとして、妻を支える。

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